オンライン LIVEクラスのお知らせ

コアヌードルの利用法につきまして、ウェブミーティングを利用したLIVEクラスを開催しております。講師と参加者が双方会話しながら行うクラスです。遠方の方もこの機会にコアヌードルの使い方をご体験ください。

[2017年]
・4月25日(火) 21:00~21:45 初めてのコアヌードル **終了**
・5月13日(土) 10:00~10:45 初めてのコアヌードル
・5月16日(火) 21:00~21:45 腰痛対策
・5月27日(土) 10:00~10:45 腰痛対策
・5月30日(火) 21:00~21:45 初めてのコアヌードル

[ クラス紹介 ]================
初めてのコアヌードル
・コアヌードルを効果的に使うための基本
・取扱説明書だけでは分かりにくいポイント、腰痛の方のためのポイント
  ※コアヌードルをお持ちの方対象
※参加無料

腰痛対策
・運動療法が適しているかのスクリーニング
 ・個々の問題点と改善点の把握
・腰痛の方へのコアヌードルの紹介
  ※コアヌードルご購入前、ご購入後の方どちらもご参加頂けます
 ※参加無料
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【LIVEクラスとは】
  ・お持ちのPC、スマートフォン、タブレットよりインターネットを介してご参加頂く、オンラインクラスとなります。
  ・クラスでは、講師と参加者の双方が映像を映し、会話しながら運動などを行います。
  ・一クラスあたりの参加人数は、10名程度を想定しています。
  ※ドコモ らくらくホンなど、機能制限のあるスマートフォンでは接続できないことがあります。

【参加条件】
  ・ウェブカメラ付PC、スマートフォン、タブレットをお持ちの方
  ・クラス参加中、ご自身の映像をお出しい頂ける方。音声はミュート頂いても構いません。
  ※映像をお出し頂けない場合、参加をお断りさせて頂く場合もあります。

【申込方法】
  クラス開催の前日までに、参加希望のクラス名、参加者のご氏名、メールアドレス(携帯のアドレスは不可)をご記載の上、以下のアドレスにメールをお送りください。クラス参加のリンクをお送り致します。
      申込先メール: info@romage.net

 


コアヌードルの記事が掲載されました

CoreNoodle(2016.12.16)健康生活マガジン「健康一番」けんいち 2017年 2月号
一流トレーナーが指導する腰痛改善トレーニング

稲葉晃子 米国NATA 公認アスレティックトレーナー

出版社名 :ベースボール・マガジン社
発売日 :2016年12月16日
雑誌JAN :4910137260276

 


コアヌードルの腰痛トレーニングDVDのご紹介

腰痛トレーニング研究所 さくら治療院
自宅で出来る! 『腰痛トレーニング』DVD

コアヌードルを使用した腰痛のトレーニングが紹介されています。
東京都新宿区四谷にて腰痛トレーニングが実施されています。

 


■■日本発の腰再生ツール■■ コアヌードル: 2列で背骨を安定 脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、すべり症に

背骨を自然な位置保ちながら、無数にある感覚器を再教育させることに着目した唯一のツールです。背骨の関節ひとつひとつにあるカラダのGPS機能を活性化させる独特のアプローチは、腰痛の方々へ新しい取り組みとして活用されています。

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コアヌードル論文掲載
・アメリカ国立医学図書館
・アメリカ国立衛生研究所
Magnitude of muscle activity of the lumbar multifidus using the Core-Noodle device with varied upper extremity postures.

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美しい姿勢づくりには、自然な生理湾曲が全ての基礎となります。コアヌードルは、その自然な生理湾曲を保ちながら、体幹(コア)の運動と肩や股関節周りのストレッチを行えることが一番の特徴です。また、手軽にストレッチとトレーニングを一つの器具で行えるだけでなく、安全性にも優れています。誰にでも安全に使用できるように、直径6cmと地面から低くなっています。

コアヌードルは自然な生理湾曲を保つために柔らかい素材をを使用し、背骨を包み込むような安心感とともに、運動に絶妙な不安定性を作り出しています。この不安定性を、1本ではなく2本を繋げることによって、安心してストレッチとトレーニングを行えます。

コアヌードルの“柔らかさ”には裏づけがあります。柔らか過ぎるとおしりが沈み、硬すぎると腰が反ってしまいます。そこで、「柔らかさ」「強度」「弾力性」の3点を兼ね備えた特殊樹脂を採用するとともに、中心に穴をあけることで、絶妙な柔らかさを実現することが出来ました。この独自の“柔らかさ”がつくり出す自然な生理湾曲を、先ずは実感してみて下さい。 

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体幹ONエクササイズ

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コアヌードル基本のエクササイズ

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コアヌードルの効果

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なぜ必要か
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この状態が長時間続くと体に問題が起こりやすくなります。

– 常に背筋にサポートがあるので背骨の三次元空間での位置関係の認知障害を起こしやすい
 ⇒ プロプリオセプション(固有受容感覚)の不活性化
– 背骨を支える筋、健、靭帯の弱化

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『大の字ストレッチ』『ベーシック体幹エクササイズ』とともに下記の改善プログラムを行うと効果的です。

コアヌードルの姿勢改善プログラム

 C Type Posture —————————————————-
猫背と言われる、頭が前に出て腰が下がってしまう姿勢です。肩こりを起こしやすくなります。この姿勢の改善には、先ず肩周りと肩甲骨周りを緩めることから始まります。肩の力を抜いて息を吐きながらゆっくりと、痛みのない範囲で行いましょう。伸ばすところはしっかり遠くへ伸ばすことがポイントです。

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 S Type Posture —————————————————-
腰が反ってしまい、腹部が前に出てしまう姿勢です。腰痛を起こしやすくなります。 この姿勢の改善には、先ずは股関節周りの屈曲筋群を緩めることが大事です。腰を反らずにお腹の上にボールを置くイメージで、それを落とさないように息を吐きながらゆっくりと行いましょう。腰を反らないことがポイントです。

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腰再生ツール | コアヌードル